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レイクガーデンでバラを
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東京への帰り道、レマン湖に浮かぶように造られた軽井沢レイクガーデンに寄りました。碓氷軽井沢ICへ向かう途中の南軽井沢にあります。ガーデン入口付近の木々はすっかり色づいて・・・。
aレイクガーデン入り口付近5IMG_7413


その木々の奥には、ぽつぽつとイングリッシュローズが咲いていました。
bレイクガーデン入り口付近-バラ6


ガーデンの門をくぐると右手にひっそりたたずむホテル。
cホテルの前庭2IMG_7213


ホテル前のボーダーガーデンに咲くスカビオサやフウロソウ。
cホテルの前庭13


ガーデンの中のレストラン&カフェ。窓には食事をする人の姿も。
g軽井沢レイクガーデン4IMG_7264


レストラン近くのローズガーデンで咲くアンブリッジ・ローズとセプタード・アイル。この時季寒さでつぼみのまま開かないで枯れていくバラもあるそうです。
dホテルの前庭-ERアンブリッジ・ローズ-ERセプタード・アイル


リアンダー。みんな秋も元気なイングリッシュ・ローズです。
fクラブハウスと庭-ERリアンダー1IMG_7241




湖の周りの木々を見ながら小さな橋を渡ると、もうひとつのローズガーデンへとつながります。
g軽井沢レイクガーデン7IMG_7272


ローズガーデンで咲く三番花を見ることができました。バラのシーズンは6月下旬~7月上旬(一番花)と8月下旬~9月上旬(二番花)。
g軽井沢レイクガーデン11IMG_7301


g軽井沢レイクガーデン50IMG_7773


ここでもイングリッシュ・ローズが中心です。オレンジのパット・オースチン、赤いサー・エドワード・エルガー、ピンクの花はメアリー・ローズとハーロー・カー。
h軽井沢レイクガーデン-バラ2


ぐるりと一回りしながら・・・散策を楽しみます。
g軽井沢レイクガーデン30IMG_7369


睡蓮の池の周りや小高い山々も色づいて秋の景色です。
g軽井沢レイクガーデン38IMG_7399


g軽井沢レイクガーデン20IMG_7337


シュウメイギクがまだ元気に咲いていました。
g軽井沢レイクガーデン21IMG_7346


g軽井沢レイクガーデン32IMG_7380


g軽井沢レイクガーデン34IMG_7382




湖畔に咲くコスモスの花も終りに近づいて・・・。
h軽井沢レイクガーデン-コスモス3IMG_7398






秋はベルもチョットさびしげな顔が似合いますう~
h軽井沢レイクガーデン-ベル11IMG_7354


抱っこされても落ち込んだ顔で・・・ションボリjumee☆Feel Depressed3
h軽井沢レイクガーデン-ベル12IMG_7358


さあ軽井沢に別れを告げて、これからまた東京の生活ですビル
h軽井沢レイクガーデン-ベル8IMG_7293


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【2008/11/06 14:51 】 | 犬と国内旅行 | コメント(9) | トラックバック(0) | page top↑
塩沢湖畔のタリアセンで
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ローズ・ガーデンのバラの様子が気になって軽井沢タリアセンに寄りました。秋に訪れるのは初めてです。何年か前の春に咲いている花を見てイングリッシュ・ローズの苗を買ったことがあります。


軽井沢の自然を残した広大なエリアのタリアセン。塩沢湖を囲むようにレストラン、レクリエーション施設、美術館、そしてイングリッシュ・ローズ・ガーデンなどが点在しています。
aタリアセン2IMG_7428


湖に浮かぶ小さな「中の島」の小屋にはタリアセンの風景やバラの写真が展示されていました。
aタリアセン7IMG_7465


aタリアセン26




遠くに浅間山が見えます。
aタリアセン10IMG_7466


真っ赤なモミジの下に真っ白な二羽のハクチョウ。
aタリアセン18IMG_7484




「レストラン湖水」の入口には薪が積まれて、赤く燃える薪ストーブを見ると・・・外の肌寒さに思わずそばに寄りたくなります。
bタリアセン-レストラン8


レストラン裏手の庭で紅葉しているドウダンツツジ。
bタリアセン-レストラン5IMG_7562




小高い丘のふもとの小道を歩いて、イングリッシュ・ローズ・ガーデンを目指します。
cタリアセン-ローズガーデン4IMG_7494


途中の木々や草たちも秋の装いです。
cタリアセン-ローズガーデン8IMG_7551




湖につながる川に沿って植えられたバラが見えてきました。約180種1800株のイングリッシュ・ローズは6月下旬から9月下旬がシーズンです。
cタリアセン-ローズガーデン9IMG_7552


cタリアセン-ローズガーデン11IMG_7555


すっかり寒くなって、見に来る人が少なくなっても健気に咲いているバラに少しだけ出合うことができました。
cタリアセン-ローズガーデン15IMG_7879


黒点病にもめげず咲いているゴールデン・セレブレーション。こんなに広々としていても病気は広がってしまうようです。
dタリアセン-ゴールデン・セレブレーション1IMG_7504


四季咲き性が強く、たくさんの花を咲かせるヘリテージ。
dタリアセン-ヘリテージ1IMG_7528


ディープカップ咲きがロゼット咲きに変化するサー・エドワード・エルガー。
dタリアセン-サー・エドワード・エルガー1IMG_7545


強健で病気に強いという四季咲きチャールズ・ダーウィン。
dタリアセン-チャールズ・ダーウィン1IMG_7524


イングリッシュローズとしては珍しい花色のレディ・エマ・ハミルトン。
dタリアセン-レディ・エマ・ハミルトン1IMG_7539






レストランのテラスから・・・きれいな湖を見ていると絵文字名を入力してください・・・
eタリアセン-ベル5IMG_7451


だんだん気持ちが良くなってきててへっ・・・
eタリアセン-ベル9IMG_7459


ついに我慢できなくなって~寝る jumee☆faceA82
eタリアセン-ベル8IMG_7456


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【2008/11/04 13:24 】 | 犬と国内旅行 | コメント(12) | トラックバック(0) | page top↑
軽井沢で文学にふれて
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賑やかな旧軽銀座通りを奥まで行って・・・通りを外れ山道を歩いて行くと室生犀星記念館があります。
h犀星記念館へ1IMG_8016


作家の室生犀星が昭和6年に建てた別荘。純和風の平屋はどこか懐かしく感じて、洋館に憧れながらもこんな日本の家屋にほっとします。
h犀星記念館へ2IMG_8018


落ち葉もここでは絵になります。
h犀星記念館へ5IMG_8025


亡くなる前年までの30年以上、毎年夏をここで過ごしたそうです。
h犀星記念館へ7IMG_8028


室生犀星の抒情小曲集から。
   ふるさとは遠きにありて思ふもの
   そして悲しくうたふもの
   よしや
   うらぶれて異土の乞食となるとても
   帰るところにあるまじや
   ひとり都のゆふぐれに
   ふるさとおもひ涙ぐむ
   そのこころもて
   遠きみやこにかへらばや
   遠きみやこにかへらばや


h犀星記念館へ3IMG_8020






所変わって・・・中軽井沢をさらに西へ・・・追分を訪ねてみました。
a堀辰夫邸近く1IMG_7928


追分は古い家も多く、今も宿場町の雰囲気が残っています。
a堀辰雄邸近く2IMG_7971


追分にある堀辰雄記念館。
b堀辰雄邸8IMG_7656



東京生まれの堀辰雄が最初に軽井沢を訪れたのは大正12年19歳のとき。その後古い宿場の面影を残す追分に惹かれ、この地に新築した家で49歳の生涯を閉じました。
b堀辰雄邸4IMG_7959-1


この地で「風たちぬ」や「かげろふの日記」などの作品を執筆。
b堀辰雄邸7IMG_7964


堀辰雄は病床で亡くなるまで本を読み続け・・・完成を心待ちにして亡くなる10日前に出来上がったという書庫。
b堀辰雄邸2IMG_7957






南軽井沢のタリアセンの近くにある軽井沢文庫本館の色づいた木に惹きつけられて・・・近くに行ってみると有島武朗展が開催中でした。
c有島武朗展4IMG_7418


有島武朗の別荘「浄月庵」、現在はカフェ。有島武朗が三笠に建てた別荘が軽井沢文庫本館の向いに移築されたものです。
c有島武朗展5IMG_7419


有島武朗45歳のとき女性記者と心中した別荘としても知られます。
d有島武朗別荘4IMG_7922


軽井沢を愛した文豪たちの息吹を感じて・・・小説をまた読み返したくなってきました。


通りの木々の紅葉の進み具合はマチマチのようです・・・。
eおもちゃ博物館付近7IMG_7574


近くには楽しいおもちゃ博物館も。緑の洋服を着て覗いているおじいさんは何者?
eおもちゃ博物館8


寒いくらいの空気に触れて気持ち良く散歩です。
f宿の近く11




去年の今頃のパリの紅葉です。ボージュ広場の葉はもうほとんど落ちていました。
xヴォージュ広場の紅葉1IMG_2173


セーヌ川沿いのマロニエも・・・。日本もヨーロッパも秋は美しい季節です。
xシュリー橋からポン・マリーへ9IMG_3142




日に日に寒くなる東京・・庭でも枯れ葉が落ちはじめてどんぐりぼうや・・ワタシも秋が好きですjumee☆me1b
ベル4701IMG_8159


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【2008/11/03 10:18 】 | 犬と国内旅行 | コメント(12) | トラックバック(0) | page top↑
秋色に染まる雲場池
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軽井沢駅から歩くと15分の雲場池(くもばいけ)。心地よい自然の中で紅葉は今が見ごろでした。南北に長い池のまわりの遊歩道はペットも一緒に歩ける散歩コース。この時季は三脚を持ったカメラマンや観光客がいっぱいでベルを抱っこしながら一回りです。


入口を入って最初に目に飛び込んできた光景・・・紅葉に間に合ったようです。
b雲場池53IMG_8088


カラマツ、白樺、モミジ、ドウダンツツジに囲まれた遊歩道を歩いていきます。
b雲場池1IMG_7832


池に浮かぶモミジの枯葉。
b雲場池6IMG_7842


紅葉を映した池の水面が赤く染まり・・・絵に描いたような光景です。
b雲場池13IMG_7857


b雲場池14IMG_7860


b雲場池16IMG_7868


絵具を垂らしたように池に映る木々はまるで油絵のようです。
b雲場池17IMG_7870


たくさんのカモたちが秋の陽に光る水面を泳いでいきます。
b雲場池22IMG_7880


池を背にして見えてくる個人の別荘の木々も紅葉真っ盛りです。
b雲場池28IMG_7893


北の端まで進むと、ひっそりとした静けさを感じます。
b雲場池31IMG_7899


来た道と向い合う遊歩道を歩いて入口へと戻ります。約1キロメートルの遊歩道です。
b雲場池46IMG_7933


まだ紅葉が遅れている木々に囲まれた小さな池が右手にひっそりと見えます。
b雲場池49IMG_7942


b雲場池50IMG_7944


b雲場池51IMG_7948


池を出た通りの木々はまだ緑色・・・もうしばらく紅葉が続きそうです。
a雲場池付近6IMG_7829






ずうっと抱っこされて・・・秋風が目にしみて???涙目でウルウルうるうる
b雲場池56IMG_8120


宿に戻って庭のウッドデッキで・・・やわらかな陽差しを浴びて秋を満喫絵文字名を入力してください
c軽井沢ホテルのベル2IMG_7605



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【2008/11/01 13:07 】 | 犬と国内旅行 | コメント(14) | トラックバック(0) | page top↑
旧軽の教会と日比谷公園
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旧軽銀座に向かって、車は三笠通りのカラマツ並木を走ります。真ん中の陽に当たる木だけが黄色く色づいています。
j三笠通り1IMG_8073


旧軽銀座通り付近に車を置いて・・・木立の中へと歩いていくと、緑に囲まれた小さな教会の前で花嫁さんに出会いました。ここは、「軽井沢の父」と呼ばれた宣教師C.Aショーが明治28年に建てた最も古い教会(日本聖公会・軽井沢ショー記念礼拝堂)です。
g日本聖公会7IMG_8013


教会裏手にひっそりとたたずむ木造建築はショーの旧別荘。
g日本聖公会6IMG_8010





軽井沢からチョット離れて、友達と立ち寄った日比谷公園で思いがけず開催されていたガーデニングショーの様子を・・・10月25日から11月2日まで見ることができます。


日比谷公園でも少しづつ紅葉がはじまっていました。
日比谷公園8IMG_8236


広い芝生のまわりに植えられたバラ(ハイブリッドティ中心)が満開。
日比谷公園16IMG_8248


日比谷公園11IMG_8246


プリンセス・ドゥ・モナコも今が満開でした。
日比谷公園10IMG_8244



ガーデニングショーのテーマは「花と緑に包まれる喜び・・・」。
日比谷公園第二花壇周辺に20m×20mの巨大サイズ花壇が登場してビオラ等約10,000鉢でオリンピックマークが作られています。
日比谷公園1IMG_8211


コンテナのコンテスト。
日比谷公園12IMG_8235


ハンギングのコンテストも。たくさんのハンギングが展示されています。少なめの花の種類でまとめたシンプルなものに惹かれました。白のカワラナデシコと黄色のマーガレット(?)・・・。
日比谷公園15IMG_8220


白とピンクのハシカンボクやタデを使った日本的な趣きのハンギングです。
日比谷公園5IMG_8226


日比谷公園13IMG_8227



丸の内の通りに吊るされたハンギングや花壇はハロウィン用になっていました。
丸の内1IMG_8263


丸の内2IMG_8261






今日の東京はすっかり肌寒くなってうす曇り・・・軽井沢から戻って顔がスッキリ?眼がパッチリ?キャサリン
ベル4403IMG_8046


いっしょに遊びたくて、いつものように甘ったれのまなざしに・・・エスパーエネルギー
ベル4412IMG_8081


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【2008/10/31 13:39 】 | 犬と国内旅行 | コメント(13) | トラックバック(0) | page top↑
白糸の滝から旧軽井沢へ
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浅間山から旧軽井沢を目指し、途中で白糸の滝に寄りました。白糸ハイランドウェイをしばらく走ったあと車を降りて・・・木立の中の小川に沿ったなだらかな小道を登っていくと白糸の滝が見えてきます。
a白糸の滝2IMG_7743


まわりの木々の葉はすでにほとんど落ちて、紅葉を見るには少し遅いようです。それでも三脚を持ったたくさんのアマチュア・カメラマンに出会いました。
a白糸の滝5IMG_7747



高さ約3メートルの岩の隙間から幅約70メートルにわたって無数の白い糸のような滝が流れ落ちています。
     a白糸の滝8IMG_7759



a白糸の滝11IMG_7768


a白糸の滝13IMG_7771




白糸の滝への小道につながる白糸ハイランドウェイ沿いには名物のイワナが・・・おいしそうです。
a白糸の滝16IMG_8019




白糸の滝を後にして、ふたたび旧軽井沢に向かいます。
b旧軽井沢へ1IMG_7783


軽井沢本通りにつながる三笠通りに近づいて・・・。
b旧軽井沢へ6IMG_7790


紅葉が綺麗だったので車を止めて途中の小道を歩いてみました。
b旧軽井沢へ9IMG_7800




三笠通りに入ると、すぐに重要文化財の旧三笠ホテル(明治39年~昭和45年)が見えてきます。
c旧三笠ホテル3IMG_7811


旧三笠ホテルの入口付近にあるカエデは真っ赤に紅葉しています。
c旧三笠ホテル6IMG_8067


部屋の窓から紅葉した木々が見えます。ところどころ歪んでみえる窓ガラスが明治時代からの古い建物であることを教えてくれます。
c旧三笠ホテル7IMG_8063


左は2階南にあるサンルーム。右は階段の窓。
c旧三笠ホテル12


旧三笠ホテルを囲む木々も青空の下ですっかり色づいていました。
c旧三笠ホテル2IMG_7809


c旧三笠ホテル1IMG_7807






都会から離れ・・・たくさんの木々の中で新鮮な空気をいっぱい吸ってリフレッシュほっため息
d旧三笠ホテル前のベル6IMG_7983


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【2008/10/30 17:28 】 | 犬と国内旅行 | コメント(8) | トラックバック(0) | page top↑
浅間山に金色のカラマツ
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浅間山付近のカラマツの紅葉(黄葉)が美しいと聞いて、浅間山の見える北軽井沢方面・鬼押ハイウエーに向かって車を走らせました。


山道に沿った木々は陽の当たるところと日陰になるところで紅葉の進み方が異なっています。
d浅間山へ1IMG_7977


標高が高くなるにつれて紅葉は進んでいるようです。
d浅間山へ2IMG_7973


d浅間山へ3IMG_7975




車の窓ごしに木々の間から少しずつ見えていた浅間山。鬼押しハイウエーの途中の展望場所に着いて見ることができた美しい浅間山全景です。
a浅間山3IMG_7663


軽井沢の町中ではまだ緑色が多いカラマツ・・・北軽井沢に来て・・・浅間山の山麓で朝日に照らされて金色に輝くカラマツを見ることができました。カラマツ(唐松)は黄葉の皇帝と称され、カラマツというネーミングにもかかわらず日本でしか見られない貴重なものだそうです。そして本来の天然カラマツは、軽井沢や浅間山が本家といいます。
a浅間山15IMG_7681



浅間山に隣接する小さな山のふもとにも黄葉のカラマツです。
a浅間山20IMG_7661


浅間山の向い側に見える上信越高原国立公園に連なる山々・・・。
b上信越高原2IMG_7673


鬼押しハイウエーをさらに北へ進んで、浅間山の大噴火(1783年)によって生まれた鬼押出し園から見た上信越高原国立公園の山々です。鬼押出し園の周囲には溶岩の凝固した岩海が広がっています。
b上信越高原9IMG_7724


鬼押出し園からも黄葉のカラマツを見ることができます。
b上信越高原5IMG_7710


遠くに三国山や谷川岳のある草津温泉の方面・・・まるで絨毯を敷き詰めたような木々の紅葉です。
b上信越高原3IMG_7718


鬼押出し園から浅間山を。
c鬼押出し園1IMG_7689






溶岩に驚いて座り込んでしまったベル。
c鬼押出し園4IMG_7701


抱っこされてひと安心・・・ふぅ・・・ほっ…
x軽井沢のベル103IMG_7970


        抱っこされて眺める秋の景色は格別!jumee☆Autumn
        x軽井沢のベル102IMG_7967


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【2008/10/29 22:28 】 | 犬と国内旅行 | コメント(8) | トラックバック(0) | page top↑
紅葉を探しに軽井沢へ
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紅葉を求め車を走らせて軽井沢を目指しました。先週行くつもりでいたのに紅葉にはまだ早いと聞き・・・1週間遅れで1泊2日の短い旅をして、たった今帰ってきました。
軽井沢へ1


関越自動車道から上信越自動車道に入り、この橋を通り過ぎるとすぐに碓氷軽井沢IC(インター・チェンジ)です。東京からは約3時間。
軽井沢へ2


見覚えのあるいつもの山、妙義山も見えてきました。
軽井沢へ3


碓氷軽井沢ICを出て、登りの山道を走らせていくとまもなく軽井沢へ・・・山の上は葉がだいぶ落ちてしまって紅葉には遅いくらい・・・です。
軽井沢へ4


軽井沢へ5


町の中も枯れ葉がいっぱい・・・。
軽井沢へ7


もちろんベルも一緒です絵文字名を入力してください
軽井沢の町の中や浅間山のふもとなど場所によって異なる紅葉の様子は次回以降に・・・紅葉
軽井沢へ8I


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【2008/10/28 22:57 】 | 犬と国内旅行 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
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